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アスクルのビジネスモデル(2) アスクルCRMシステム DCMとロジスティクス
アスクル商品開発とランナップ アスクルプリントオンデマンド アスクルのインターネット展開

 

アスクル商品開発とランナップ

 

 アスクルが、1993年にプラス株式会社の一事業部としてサービスを開発した当初は、90%のプラス製品と事務用品以外の「おまけ」程度のトイレットペーパー、ティッシュペーパーを取り扱うカタログからスタートいたしました。 (> ̄  ̄<) ヤセタ?

 

(1) 他メーカー品の取り扱いと価格の引き下げ

 

 他メーカー品の取り扱いと価格の引き下げは、ともにお客様の強いご要望でした。アスクルサービスは、お客様の声に応えるべきとの判断で、自社製品のみの販売というプロダクトアウトの発想を捨て、従来の形態を否定したのでした。

 

 「アスクルは、流通業である」ということを意志決定したのがこの時でした。事業所のお客様に受け入れられるサービスにしていくためには、他メーカー品の取り扱いと価格の引き下げをしていくことは不可欠であると判断し、1995年本格的にその採用に踏み切りました。

(*⌒∇⌒*)テヘ♪

 

 

(2) 事務用品以外の取り扱い

 

 事務用品以外の商品に対しても、お客様のニーズが強いことから、1994年から1995年にかけてその取り扱いを積極的に進めるようになりました。文具業界という枠を外し、業界のビジネス構造を変革して、新たな業態を構築し、対応していかなければならないと考えたからです。

キーックヾ(。・o・)θ☆(*x_。)/グハッ!!

 

 

(3) アスクルオリジナル商品

 

 「お客様に最高に価値あるものをお届けしたい。」−そのような気持ちからモノ作りのプロであるメーカーとのコラボレーションにも力を入れています。品質やデザイン、そしてお求めやすさにおいても、お客様に心から満足していただける商品を次々とご提供しています。

オ( ̄人 ̄)ネ(−人−)ガ(*_ _)人イ

 


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(c)アスクルファン倶楽部娘 アスクルなおちゃん