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アスクルのビジネスモデル(1)
アスクルは、メーカーと文具店とのコラボレーションで作り上げた通販事業。ふつう通信販売事業というと、ダイレクトマーケティングや直取引ですが、アスクルの場合は間に全国約1,500社の主に有力文具小売店がエージェント(アスクル取扱販売店)となっているという、他では類を見ない特徴を持っています。σ( ̄(●●) ̄)ぶひぃぃぃぃぃ
アスクルとエージェントが互いの長所と短所をカバーし、有効な機能だけを結び合わせる共存共栄の画期的な流通システムを開発したことで、オフィスのお客様に対する利便性をご提供しています。 ピューッ!≡≡≡ヘ(*゚∇゚)ノ
このシステムは、エージェントが地域に根付いた信用や外商営業力を活用し、新規お客様獲得のためチラシ配布や訪問などの営業活動と、お客様から代金回収・債権管理を担当。それ以外の機能である受注からお届け、カタログ制作、お問い合わせ等をアスクルで行うというものです。
集中することでローコスト処理が可能となる機能はアスクルが、地域密着、お客様密着の方が良い機能はエージェントが、というように、徹底して機能を分化させ、従来生じていた流通段階のロスを排除しました。(゚∇^d) グッ!!